土坂和也(ドサカカズヤ)
略歴
| 平成9年3月 | 群馬県立高崎高等学校卒業 |
| 平成13年3月 | 慶應義塾大学法学部政治学科卒業 |
| 平成17年11月 | 司法試験合格 |
| 平成19年9月 | 弁護士登録(東京弁護士会)、小野総合法律事務所入所 |
| 平成20年9月 | 弁護士登録変更(群馬弁護士会)、釘島総合法律事務所入所 |
| 平成24年9月 | 土坂法律事務所開設 |
所属委員会等
| 平成28年 | 群馬弁護士会住宅紛争審査会運営委員会委員長 |
| 平成29年 | 日本弁護士連合会住宅紛争処理機関検討委員(現任) |
| 平成30年 | 群馬弁護士会副会長 |
| 令和元年 | 前橋地方裁判所・前橋簡易裁判所民事調停委員,前橋家庭裁判所家事調停委員(現任) |
| 令和2年 | 全国倒産処理弁護士ネットワーク理事(現任) |
| 令和3年 | 群馬弁護士会刑事弁護センター運営委員会委員長 |
| 令和4年 | 日本弁護士連合会刑事弁護センター委員 |
ご挨拶
弁護士を巡る社会情勢は、ここ数年の間に大きく変化しました。時流に乗り遅れない柔軟な姿勢はもちろん必要ですが、同時に時流に流されることがあってもなりません。高い顧客満足度を実現するためにも、個々の依頼者様との御縁を大切にしていきたいと考えています。
古田龍朗(フルタタツロウ)
略歴
福岡経済大学経済学部、九州大学大学院法務学府を修了後、平成30年司法試験合格、司法修習を経て、令和元年弁護士登録(群馬弁護士会)、当事務所入所
所属委員会等
日本弁護士連合会 男女共同参画推進本部委員
群馬弁護士会 公害対策・環境保全委員会委員長、民暴センター運営委員会副委員長
群馬弁護士会 性の平等に関する委員会、総合法律相談センター運営委員会、刑事弁護センター運営委員会、労働・社会保障問題対策委員会各委員
群馬県女性相談支援センター嘱託弁護士(令和6年度)、全国倒産処理弁護士ネットワーク会員、被害者支援センターすてっぷぐんま正会員
群馬弁護士会 公害対策・環境保全委員会委員長、民暴センター運営委員会副委員長
群馬弁護士会 性の平等に関する委員会、総合法律相談センター運営委員会、刑事弁護センター運営委員会、労働・社会保障問題対策委員会各委員
群馬県女性相談支援センター嘱託弁護士(令和6年度)、全国倒産処理弁護士ネットワーク会員、被害者支援センターすてっぷぐんま正会員
ご挨拶
困難に直面する人々の力となり、法的問題を解決に導くのが弁護士の本分と考えますが、近年、それにとどまらず、社会のさまざまな場面で弁護士が活動する機会も増えました。いずれの場面でも、人との信頼、人との和、人とのつながりを大切にしつつ、さらなる研鑽努力を重ねて参る所存でございます。
吉田こなつ(ヨシダコナツ)
略歴
群馬県立太田女子高等学校、駒澤大学法学部法律学科、上智大学法科大学院法学研究科法曹養成専攻を修了後、令和5年司法試験合格、司法修習を経て、令和7年弁護士登録(群馬弁護士会)、当事務所入所
所属委員会等
群馬弁護士会 公害対策・環境保全委員会、刑事弁護センター運営委員会、高齢者・障害者支援センター委員会、法教育委員会、会報広報ホームページ委員会 他
ご挨拶
社会の変化や技術の進化に伴い、法的環境が多様化・複雑化すると共に、弁護士に期待される役割も多様化しています。専門家として良質な問題解決へ導くためにも、弁護士自身の研鑽が不可欠であると考えます。初心を忘れず、実直を旨として業務に取り組み、問題解決のお役に立てるよう努めて参る所存です。
